結論
記録を続けることで、自分の生活を客観的に見られるようになりました。
理由
体重や血圧だけでなく、食事や運動、睡眠なども記録することで、小さな変化に気づけるようになりました。
さらに、食事や運動、その日の行動スケジュールも振り返ることで、体の変化が起きた原因を探るヒントにもなっています。
始めたこと
・体重を記録する
・血圧を記録する
・体組成を記録する
・食事を記録する
・運動や睡眠、その日の行動を振り返る
変わったこと
・小さな変化に気づけるようになった
・改善点が見つけやすくなった
・感覚ではなく記録で判断できるようになった
・健康習慣が続けやすくなった
一言
記録は、自分の日常から届く小さな報告書だと思っています。
体験
以前は「最近太った気がする」「今日は調子が悪い気がする」と感覚で判断していました。
でも、体重や血圧、体組成、食事、運動、睡眠などを記録するようになってからは、数字や記録を見ながら考えられるようになりました。
食事や運動、その日の行動スケジュールを振り返ることで、
「なぜ体重が増えたのか」
「なぜ血圧が高かったのか」
「なぜ疲れが残っているのか」
といった体の変化の原因を探るヒントになります。
記録は結果を残すためではなく、自分を知り、改善につなげるための大切な習慣です。
完璧を目指す必要はありません。
続けることで、自分だけの健康管理ができるようになったと感じています。
今日できる一歩
・今日の体重や血圧を記録してみる
・食事や運動を一つだけメモしてみる
・昨日との違いを振り返ってみる
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